- 8230
- 2026/09/04
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 10.07倍
- 2012年以降
- 赤字-67.56倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2012年以降
- 0.41-1.81倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2015年3月31日
- 1736万
- 2016年3月31日 -10.18%
- 1559万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、税引前当期純利益6億18百万円の計上に加え、減価償却費3億3百万円、法人税等の還付額2億49百万円、減損損失1億51百万円などの増加要因があったためであります。2016/06/22 9:45
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、8億18百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、主に税引前当期純利益6億18百万円の計上に加え、減価償却費3億3百万円、法人税等の還付額2億49百万円、減損損失1億51百万円などの増加要因により、14億円となりました。2016/06/22 9:45
投資活動によるキャッシュ・フローでは、差入保証金の回収の純額1億11百万円、投資有価証券の売却による収入92百万円などの増加要因があったものの、墓石販売に伴なう営業保証金(建墓権)の支出の純額7億3百万円(支出18億98百万円、回収11億95百万円)や有形固定資産の取得による支出3億11百万円などの減少要因により、△8億18百万円となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、短期借入金の純減少額6億円、配当金の支払額1億34百万円及びリース債務の返済による支出1億19百万円などの減少要因があったものの、長期借入金の純増加額10億8百万円などの増加要因により、1億84百万円となりました。