- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ 現金及び預金
| 区分 | 金額(千円) |
| 現金 | 33,949 |
| 預金 | |
| 当座預金 | 2,153,561 |
| 普通預金 | 1,439,331 |
| 定期預金 | 140,000 |
| 積立預金 | 12,000 |
| 別段預金 | 295 |
| 計 | 3,745,188 |
| 合計 | 3,779,138 |
ロ 受取手形
相手先別内訳
| 相手先 | 金額(千円) |
| ㈲木村仏具店 | 1,250 |
| ㈱大越仏壇 | 168 |
| 計 | 1,418 |
期日別内訳
| 期日別 | 金額(千円) |
| 2022年4月 | 350 |
| 5月 | 468 |
| 6月 | 300 |
| 7月 | 300 |
| 計 | 1,418 |
ハ 売掛金
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
| | 820,321 | 21,689,362 | 21,603,925 | 905,758 | 96.0 | 14.5 |
(注)上記金額には消費税等が含まれております。
ニ 商品
| 区分 | 金額(千円) |
| 仏壇 | 1,353,001 |
| 仏具 | 1,686,927 |
| 墓石 | 198,880 |
| 計 | 3,238,809 |
2022/06/24 14:42 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用による、当事業年度の損益及び期首繰越利益剰余金並びに1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」として表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行なっておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/24 14:42- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用による、当連結会計年度の損益及び期首利益剰余金並びに1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」として表示し、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行なっておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/24 14:42- #4 株式の保有状況(連結)
① 投資株式の区分の基準及び考え方
当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外である投資株式の区分について、純投資目的は、株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的とした投資株式であり、貸借対照表の流動資産に「有価証券」として計上するものとし、純投資目的以外の投資株式は、投資その他の資産に「投資有価証券」として計上するものとしております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
2022/06/24 14:42