当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年2月28日
- -5億
- 2014年2月28日
- 4億1900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/05/22 13:14
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 6.42 0.15 9.53 △3.99 - #2 業績等の概要
- 店舗につきましては、「MARK IS みなとみらい店」(横浜市西区)、「函南間宮店」(静岡県函南町)他を、イオングループとの連携では「イオンタウン名西店」(名古屋市西区)他を、また、調剤では在宅調剤を専門とする「湯河原調剤薬局」(神奈川県湯河原町)をそれぞれ出店しました。これらにより、当事業年度末の店舗数は、新規出店20店舗(閉店14店舗)を加え、神奈川県159店、静岡県86店、東京都他63店、合計308店舗となり、うち調剤取扱店舗は前期末より1店舗増えて106店となりました。2014/05/22 13:14
これらの結果、当事業年度の売上高は1,175億44百万円(前期比4.4%増)となり、営業利益は23億26百万円(前期比12億88百万円の増益)、経常利益は25億53百万円(同10億25百万円の増益)、また当期純利益は店舗の減損による特別損失14億54百万円を吸収して4億19百万円(同9億20百万円の改善)とそれぞれ大幅な改善となりました。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における売上高は、取組を強化している調剤の売上高が前期比13.2%増と引続き順調に推移したことに加え、花粉症関連品等の季節品の需要増もあり、前期に比し4.4%の伸びとなりました。売上総利益額は、調剤の荒利益額の改善等も寄与し前期比6.5%増となり、一方、販売費及び一般管理費は既存店における人件費、設備・活動費を中心に抑制を図ったことで、前期に比し2.6%の増加にとどめました。2014/05/22 13:14
これらの結果、営業利益は23億26百万円(前期比12億88百万円の増益)、経常利益は25億53百万円(同10億25百万円の増益)、また当期純利益は店舗の減損による特別損失14億54百万円を吸収して4億19百万円(同9億20百万円の改善)とそれぞれ大幅な改善となりました。
詳細につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純利益金額、または1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/22 13:14
前事業年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △500 419 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △500 419 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -