構築物(純額)
個別
- 2013年2月20日
- 40億2100万
- 2014年2月20日 -4.4%
- 38億4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物 3~50年2014/05/19 14:37
構築物 2~20年
機械及び装置 7~12年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2014/05/19 14:37
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月20日) 当連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 建物及び構築物除却損 31百万円 69百万円 工具、器具及び備品除却損 3 1 建物及び構築物売却損 0 - 工具、器具及び備品売却損 - 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2014/05/19 14:37
(2)減損損失の計上に至った経緯用途 種類 場所 金額 店舗 建物及び構築物 北海道 4 東京都 1 千葉県 1 工具、器具及び備品 千葉県 0 土地 埼玉県 7 借地権 北海道 0
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、遊休状態にあり今後の使用目処が立っていない資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 平成26年2月20日現在における設備計画の主なものは次のとおりです。2014/05/19 14:37
なお、自社物件は建物・構築物等を自社保有する物件を示し、賃借物件は土地及び建物等のすべてまたは大部分を賃借する物件を示しています。
(1)重要な設備の新設 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2014/05/19 14:37
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 4~12年