構築物(純額)
個別
- 2014年2月20日
- 38億4400万
- 2015年2月20日 +8.04%
- 41億5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物 3~50年2015/05/15 11:48
構築物 2~20年
機械及び装置 7~12年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2015/05/15 11:48
前連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 当連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 建物及び構築物除却損 69百万円 123百万円 工具、器具及び備品除却損 1 2 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2015/05/15 11:48
(2)減損損失の計上に至った経緯用途 種類 場所 金額 店舗 建物及び構築物 神奈川県 23 埼玉県 2 土地 埼玉県 2
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 平成27年2月20日現在における設備計画の主なものは次のとおりです。2015/05/15 11:48
なお、自社物件は建物・構築物等を自社保有する物件を示し、賃借物件は土地及び建物等のすべてまたは大部分を賃借する物件を示しています。
(1)重要な設備の新設 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/05/15 11:48
当連結会計年度末における固定資産残高は、前連結会計年度末に比較して62億86百万円増加して1,586億53百万円となりました。これは、主として、建物及び構築物の増加59億22百万円によるものです。
(流動負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2015/05/15 11:48
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 4~12年