ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 38億4500万
- 2014年3月31日 +3.2%
- 39億6800万
個別
- 2013年3月31日
- 37億700万
- 2014年3月31日 +2.81%
- 38億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.設備の内容の「賃貸店舗」とは、フランチャイズチェン加盟店に対するものであり、事業所名およびセグメントの名称の( )内は借主側のものを記載しております。2014/06/25 15:53
7.提出会社には、上記以外にソフトウエアが3,811百万円あります。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/25 15:53
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」の当期増加額のうち主なものは、商品管理システム開発・改訂482百万円、新会計システムの開発270百万円であります。
また当期減少額のうち主なものは、「AUTOBACS.COM」自社通販サイトリニューアルによる454百万円であります。2014/06/25 15:53 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
a.店舗用建物及び構築物
当社グループが独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。
建物及び構築物 3~20年
b.上記以外のもの
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社グループ内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の借手としてのリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/25 15:53