営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億700万
- 2015年9月30日 +392.31%
- 24億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/06 10:44
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他 12 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 507
該当事項はありません。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、「2014中期経営計画」の初年度において、当社グループを取り巻く環境の変化に伴う出店形態の変更やロジスティクスセンターの改修等を契機として、今後の有形固定資産の使用実態を見直した結果、その投資効果が長期にわたり安定的に実現すると見込まれることから、減価償却の方法を定額法にすることにより、取得原価を使用期間に均等配分することで期間損益計算をより適正に行うことができると判断したものです。2015/11/06 10:44
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の売上総利益は97百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ412百万円増加しております。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/06 10:44
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 30,062 ※ 29,611 営業利益 507 2,496 営業外収益 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/06 10:44
利益 金額 その他 39 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,496 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、当社および国内連結子会社は主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「当社」で297百万円、「機能子会社」で0百万円増加し、セグメント損失が、それぞれ「国内店舗子会社」で43百万円、「事業子会社」で1百万円減少しております。また、差異調整に関する事項の「固定資産の調整額」が70百万円増加し、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益が同額増加しております。2015/11/06 10:44 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 連結業績2015/11/06 10:44
当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比0.7%増加の986億95百万円、売上総利益は前年同期比5.0%増加の321億7百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比1.5%減少の296億11百万円、営業利益は前年同期比391.5%増加の24億96百万円となりました。経常利益は前年同期比131.6%増加の31億28百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比285.0%増加の16億23百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりであります。