- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※7 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2020/06/30 10:36- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額180百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。持分法適用会社への投資額の調整額67百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額522百万円は、主に管理部門設備の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
2020/06/30 10:36- #3 セグメント表の脚注(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額281百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。持分法適用会社への投資額の調整額77百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額549百万円は、主に管理部門設備の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/06/30 10:36- #4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報を省略しております。
2020/06/30 10:36- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
品及びサービスごとの情報
当社グループは、カー用品の販売を主事業としておりますが、このカー用品の販売事業の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2020/06/30 10:36- #6 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
④ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
2020/06/30 10:36- #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △458 | 103 |
| その他の包括利益合計 | ※7 △901 | ※7 △1,222 |
| 包括利益 | 4,563 | 2,599 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 4,583 | 2,578 |
| 非支配株主に係る包括利益 | △20 | 20 |
2020/06/30 10:36- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
④ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
2020/06/30 10:36