- 9832
- 2026/09/09
- 時価
- 1275億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 11.68-54.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.62-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2020/11/06 11:11
(単位:百万円) 固定資産除却損 155 - 商品自主回収関連損失 141 - 特別損失合計 475 90 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/11/06 11:11
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年11月6日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 84,050,105 84,050,105 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 84,050,105 84,050,105 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- タイヤについては、外出自粛により4~5月が大きく減少し、6月は需要のずれ込みにより前年を上回りましたが、7月以降は県をまたいだ移動の自粛などによるロングドライブを控える傾向と、前年10月のタイヤ値上げ前の特需の反動で前年を下回りました。カーエレクトロニクスについては、新車販売減少の影響を受け、カーナビゲーションを中心に大きく減少いたしましたが、6月末に施行されたあおり運転罰則強化を受け、7月以降のドライブレコーダーの需要は回復し堅調に推移いたしました。バッテリーについては、販売好調であった3年前の新車が交換サイクルを迎えていることなどにより、アイドリングストップ車用バッテリーを中心に伸張いたしました。加えて、洗車用品やキズ補修用品、車の利用頻度向上などを背景に車内小物も伸張いたしました。2020/11/06 11:11
また、プライベートブランド商品においては、「AQ.(オートバックスクオリティ.)」や「GORDON MILLER(ゴードンミラー)」のラインアップを増やし、商品の魅力度を向上させました。加えて、店舗におけるオペレーションの改善を進めるとともに、売場やピットなど、ハード面のリノベーションも継続して進めております。
車検・整備は、お客様との接触機会を減少させる取り組みとして、WEBや電話の予約を推進いたしましたが、車検対象車両台数の減少を背景とした厳しい市場環境により、車検実施台数は前年同期比6.1%減少の約303,000台となりました。