- 9832
- 2026/09/24
- 時価
- 1313億円
- PER 予
- 11.22倍
- 2010年以降
- 11.68-54.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.62-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 25億1000万
- 2025年9月30日 +102.51%
- 50億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△4,734百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主にコーポレートの一般管理費であります。2025/11/07 10:10
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/07 10:10
- #3 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/07 10:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 36,097 ※1 41,171 営業利益 2,510 5,083 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の自動車関連業界の動向といたしましては、出荷停止していた一部自動車メーカーの出荷再開に伴い、新車販売台数は前年を上回りました。中古車市場においては、中古車オークション相場の高騰による仕入れ難が発生するも、中古車需要は底堅く推移し、中古車登録台数は前年同水準となりました。2025/11/07 10:10
このような環境下において、当社グループは、お客様にとっての「モビリティライフのインフラ」をグローバルで目指し、2024中期経営計画「Accelerating Towards Excellence」に基づき、「タッチポイントの創出」「商品・ソリューションの開発と供給」「新たな事業ドメインの設定」を戦略骨子とした各種施策を推進しております。この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,288億38百万円(前年同期比16.8%増加)、売上総利益462億54百万円(同19.8%増加)、販売費及び一般管理費411億71百万円(同14.1%増加)、営業利益50億83百万円(同102.5%増加)、経常利益54億81百万円(同102.6%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益35億円(同113.6%増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。