四半期報告書-第38期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
社債が企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
Ⅰ 前連結会計年度(平成26年3月31日)
(注)金融商品の時価の算定方法に関する事項
当社の発行する社債の時価は、元金を当該社債の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
Ⅱ 当第2四半期連結会計期間(平成26年9月30日)
(注)金融商品の時価の算定方法に関する事項
当社の発行する社債の時価は、元金を当該社債の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
社債が企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
Ⅰ 前連結会計年度(平成26年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) | |
| 社債 (1年内償還予定のものを含む) | 59,000 | 58,655 | △344 |
(注)金融商品の時価の算定方法に関する事項
当社の発行する社債の時価は、元金を当該社債の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
Ⅱ 当第2四半期連結会計期間(平成26年9月30日)
| 四半期連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) | |
| 社債 (1年内償還予定のものを含む) | 159,466 | 155,671 | △3,794 |
(注)金融商品の時価の算定方法に関する事項
当社の発行する社債の時価は、元金を当該社債の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。