営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 578億9500万
- 2018年3月31日 -33.05%
- 387億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 495億7600万
- 2018年3月31日 -48.84%
- 253億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社は、来期(平成31年3月期)に新業態店舗(家電住まいる館)への業態変更(改装)を約100店舗予定しており、将来に向けた在庫の入れ替え、部門間在庫バランスの適正化による仕入絶対額の大幅な減少や政策的在庫処分を戦略的に行ったことから、売上総利益へのマイナス影響が発生しました。2018/06/28 11:25
販売費及び一般管理費は、想定どおりに推移。これらの要因及び当社連結子会社である株式会社ヤマダ・エスバイエルホームの平成30年2月期通期連結業績の結果等も踏まえ、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ前連結会計年度を下回りました。
[CSRについて]