営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 67億300万
- 2022年3月31日 -52.07%
- 32億1300万
個別
- 2021年3月31日
- 35億4400万
- 2022年3月31日 -57.48%
- 15億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、株式会社ヒノキヤグループ及び株式会社レオハウス(2021年2月1日に株式会社ヤマダホームズに吸収合併)の新規連結に伴う費用の増加等がありましたが、徹底した経費の削減及びコントロールを行った事により399,257百万円(前年同期比6.9%減)となり、営業利益は、65,703百万円(前年同期比28.6%減)となりました。2022/06/29 13:49
営業外収益及び費用は、前期において為替変動に伴う為替差損が発生していたことにより、営業外収益は11,646百万円(前年同期比13.7%減)、営業外費用は3,213百万円(前年同期比52.1%減)となり、その結果、経常利益は、74,136百万円(前年同期比25.0%減)となりました。
(特別利益・特別損失・税金等調整前当期純利益) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「役員退職慰労金」及び「災害による損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。なお、前連結会計年度の「役員退職慰労金」は43百万円、「災害による損失」は305百万円であります。2022/06/29 13:49
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取賃貸料」、「営業外費用」の「賃貸費用」、「特別損失」の「賃貸借契約解約損」は、開示の明瞭性を高めるため、それぞれ「営業外収益」の「その他」、「営業外費用」の「その他」、「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。なお、前連結会計年度の「受取賃貸料」は3,626百万円、「賃貸費用」は3,032百万円、「賃貸借契約解約損」は5,656百万円であります。
(連結キャッシュ・フロー計算書)