ニトリ HD(9843)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月20日
- 491億1900万
- 2010年2月20日 +8.63%
- 533億5600万
- 2011年2月20日 +15.83%
- 618億400万
- 2012年2月20日 +0.6%
- 621億7700万
- 2013年2月20日 -4.2%
- 595億6500万
- 2014年2月20日 -0.48%
- 592億7900万
- 2015年2月20日 -5.65%
- 559億3100万
- 2016年2月20日 -4.12%
- 536億2900万
- 2017年2月20日 +12.89%
- 605億4300万
- 2018年2月20日 -5.68%
- 571億200万
- 2019年2月20日 -6.06%
- 536億3900万
- 2020年2月20日 -5.87%
- 504億8800万
- 2021年2月20日 -4.84%
- 480億4300万
- 2022年2月20日 -8.45%
- 439億8100万
- 2023年3月31日 -9.36%
- 398億6400万
- 2024年3月31日 +38.5%
- 552億1100万
- 2025年3月31日 -6.77%
- 514億7100万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/06/25 15:34
上記に対応する債務は次のとおりであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物 2,862 百万円 2,724 百万円
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借手としてのリース2025/06/25 15:34
当社グループは、主として店舗及び営業所用の不動産(土地、建物)をリースしております。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
① 純損益で認識された金額 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、店舗資産等について、当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失を認識しました。減損損失を認識した資産の種類別内訳は、以下のとおりです。2025/06/25 15:34
当社グループは減損損失を前連結会計年度16,309百万円、当連結会計年度13,994百万円計上しており、連結損益計算書の「その他の費用」に含まれております。(単位:百万円) 土地 11,225 7,098 建物及び構築物 4,880 6,341 機械装置及び運搬具 6 6
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産項目毎の見積耐用年数は以下のとおりです。2025/06/25 15:34
有形固定資産の残存価額、耐用年数及び減価償却方法は連結会計年度末日毎に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。・建物及び構築物 5~47年 ・機械装置及び運搬具 4~12年 ・工具、器具及び備品 2~10年
(8) のれん及び無形資産 - #5 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.資金の貸付けについては、市場金利を勘案して利率を決定しております。2025/06/25 15:34
2.建物の賃借については、近隣の取引事例を勘案し協議の上決定しております。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態2025/06/25 15:34
流動資産は、現金及び現金同等物が180億22百万円、棚卸資産が72億50百万円、それぞれ増加した一方で、営業債権及びその他の債権が106億37百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ187億96百万円増加いたしました。非流動資産は、建物及び構築物の増加等により有形固定資産が910億33百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ993億31百万円増加いたしました。これらの結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,181億28百万円増加し、1兆5,294億21百万円となりました。
流動負債は、短期借入金が655億81百万円、未払法人所得税等が17億77百万円、それぞれ増加した一方で、営業債務及びその他債務が253億25百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ390億83百万円増加いたしました。非流動負債は、その他の金融負債が174億10百万円、引当金が73億68百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ140億13百万円増加いたしました。これらの結果、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ530億96百万円増加し、6,236億84百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/25 15:34
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。