構築物(純額)
個別
- 2021年2月20日
- 22億1700万
- 2022年2月20日 -11.55%
- 19億6100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2021年1月6日に行われた株式会社島忠との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2022/05/20 11:27
その結果、前連結会計年度末における建物及び構築物(純額)は7,859百万円、土地は14,601百万円、資産除去債務(固定負債)は301百万円、非支配株主持分は3,535百万円、それぞれ増加し、のれんは11,874百万円、繰延税金資産は6,749百万円、それぞれ減少しております。
2.共通支配下の取引等 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/05/20 11:27
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/05/20 11:27
前連結会計年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日) 当連結会計年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日) 除却損 建物及び構築物 17 百万円 59 百万円 機械装置及び運搬具 1 4 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/05/20 11:27
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年2月20日) 当連結会計年度(2022年2月20日) 建物及び構築物 3,890 百万円 3,667 百万円 差入保証金 42 27
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日)2022/05/20 11:27
当社グループは、事業の種類毎に資産をグルーピングしております。そのうち一部の店舗については閉店の決定または収益性の低下を勘案し、減損損失を計上しております。また、新たな基幹システムとして設計開発しておりましたグローバル新システムにつきまして、当該プロジェクトの方針変更があったことにより減損損失を計上しております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 日本 店舗 建物及び構築物等 524 基幹システム ソフトウェア等 6,760 物流システム ソフトウェア等 107 中華人民共和国 店舗 建物及び構築物等 499 使用権資産 454 米国 店舗 建物及び構築物等 6
回収可能価額を使用価値により測定している場合には、使用価値を零として算出しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/05/20 11:27
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。