有価証券報告書-第50期(令和3年2月21日-令和4年2月20日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日)
当社グループは、事業の種類毎に資産をグルーピングしております。そのうち一部の店舗については閉店の決定または収益性の低下を勘案し、減損損失を計上しております。また、新たな基幹システムとして設計開発しておりましたグローバル新システムにつきまして、当該プロジェクトの方針変更があったことにより減損損失を計上しております。
回収可能価額を使用価値により測定している場合には、使用価値を零として算出しております。
当連結会計年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
前連結会計年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日)
| 地域 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 日本 | 店舗 | 建物及び構築物等 | 524 |
| 基幹システム | ソフトウェア等 | 6,760 | |
| 物流システム | ソフトウェア等 | 107 | |
| 中華人民共和国 | 店舗 | 建物及び構築物等 | 499 |
| 使用権資産 | 454 | ||
| 米国 | 店舗 | 建物及び構築物等 | 6 |
当社グループは、事業の種類毎に資産をグルーピングしております。そのうち一部の店舗については閉店の決定または収益性の低下を勘案し、減損損失を計上しております。また、新たな基幹システムとして設計開発しておりましたグローバル新システムにつきまして、当該プロジェクトの方針変更があったことにより減損損失を計上しております。
回収可能価額を使用価値により測定している場合には、使用価値を零として算出しております。
当連結会計年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。