四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年5月21日-令和3年8月20日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2020年2月21日 至 2020年8月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業の種類毎に資産をグルーピングしております。そのうち一部の店舗については閉店の決定または収益性の低下を勘案し、減損損失を計上しました。また、新たな基幹システムとして設計開発しておりましたグローバル新システムにつきまして、当該プロジェクトの方針変更があったことにより減損損失を計上しております。
回収可能価額を正味売却価額により測定している場合には、不動産鑑定評価額及び固定資産税評価額等に基づき算出しております。また、使用価値により測定している場合には、使用価値を零として算出しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年8月20日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2020年2月21日 至 2020年8月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 地域 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 日本 | 店舗 | 建物及び構築物等 | 457 |
| 基幹システム | ソフトウェア等 | 6,760 | |
| 中華人民共和国 | 店舗 | 建物及び構築物等 | 460 |
| 使用権資産 | 126 |
当社グループは、事業の種類毎に資産をグルーピングしております。そのうち一部の店舗については閉店の決定または収益性の低下を勘案し、減損損失を計上しました。また、新たな基幹システムとして設計開発しておりましたグローバル新システムにつきまして、当該プロジェクトの方針変更があったことにより減損損失を計上しております。
回収可能価額を正味売却価額により測定している場合には、不動産鑑定評価額及び固定資産税評価額等に基づき算出しております。また、使用価値により測定している場合には、使用価値を零として算出しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年8月20日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。