グルメ杵屋(9850)の資産の部 - 不動産賃貸事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 64億8858万
- 2014年3月31日 -1.58%
- 63億8581万
- 2015年3月31日 -1.75%
- 62億7420万
- 2016年3月31日 -1.69%
- 61億6814万
- 2017年3月31日 -2.03%
- 60億4299万
- 2018年3月31日 -1.6%
- 59億4601万
- 2019年3月31日 +0.8%
- 59億9340万
- 2020年3月31日 -1.25%
- 59億1820万
- 2021年3月31日 -1.95%
- 58億302万
- 2022年3月31日 +0.13%
- 58億1063万
- 2023年3月31日 -0.95%
- 57億5556万
- 2024年3月31日 +0.19%
- 57億6621万
- 2025年3月31日 -0.91%
- 57億1396万
- 2026年3月31日 -0.5%
- 56億8558万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 15:49
当社グループは、経営管理目的により、製品及びサービスに基づいて複数の事業単位に組織化されており、「レストラン事業」「ODM・OEM事業」「不動産賃貸事業」及び「運輸事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 主要な内容 ODM・OEM事業 機内食の調製・搭載及び業務用冷凍食品の製造・加工・販売 不動産賃貸事業 地方卸売市場の経営及び不動産賃貸事業 運輸事業 鉄道業、道路旅客運送業(バス) - #2 事業の内容
- (3) 不動産賃貸事業2026/06/22 15:49
当社が大阪木津卸売市場の経営及び不動産賃貸事業を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 15:49
当社グループは、経営管理目的により、製品及びサービスに基づいて複数の事業単位に組織化されており、「レストラン事業」「ODM・OEM事業」「不動産賃貸事業」及び「運輸事業」の4つを報告セグメントとしております。
報告セグメント 主要な内容 ODM・OEM事業 機内食の調製・搭載及び業務用冷凍食品の製造・加工・販売 不動産賃貸事業 地方卸売市場の経営及び不動産賃貸事業 運輸事業 鉄道業、道路旅客運送業(バス) - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/22 15:49
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 ODM・OEM事業 280 (559) 不動産賃貸事業 9 (0) 運輸事業 50 (3)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、ODM・OEM事業の売上高は149億77百万円(前年同期比9.3%増)、セグメント利益8億24百万円(前年同期比14.4%増)となりました。2026/06/22 15:49
(不動産賃貸事業)
不動産賃貸事業においては、大阪木津卸売市場の入居率は堅調に推移し、駐車場収入等も増加しましたが、地価上昇に伴う固定資産税等のコスト増加により増収減益となりました。 - #6 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1) 当社は、2018年6月26日付けで㈱三井住友銀行をアレンジャーとする、既存取引行4行によるコミット型シンジケートローン契約を締結しております。この契約には、以下の財務制限条項が付されております。2026/06/22 15:49
① 2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日時点の単体又は連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、当該事業年度の直前の事業年度末日時点の単体又は連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること
② 2019年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における(但し、2021年3月期は除く)、単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと