グルメ杵屋(9850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 業務用冷凍食品製造事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2338万
- 2013年6月30日
- -4514万
- 2013年9月30日 -82.24%
- -8227万
- 2013年12月31日
- 2342万
- 2014年3月31日 -39.34%
- 1421万
- 2014年6月30日
- -4850万
- 2014年9月30日
- -3748万
- 2014年12月31日
- 2233万
- 2015年3月31日 -17.34%
- 1845万
- 2015年6月30日
- -6251万
- 2015年9月30日 -104.14%
- -1億2762万
- 2015年12月31日
- 8996万
- 2016年3月31日 -54.13%
- 4126万
- 2016年6月30日
- -6495万
- 2016年9月30日
- -6403万
- 2016年12月31日
- 2892万
- 2017年3月31日
- -387万
- 2017年6月30日 -999.99%
- -5142万
- 2017年9月30日
- -754万
- 2017年12月31日
- 1億2344万
- 2018年3月31日 -75.94%
- 2969万
- 2018年6月30日
- -4259万
- 2018年9月30日
- -2099万
- 2018年12月31日
- 2億141万
- 2019年3月31日 -51.91%
- 9686万
- 2019年6月30日
- -1億1266万
- 2019年9月30日
- -7882万
- 2019年12月31日
- 1億7849万
- 2020年3月31日 -53.5%
- 8299万
- 2020年6月30日
- -5880万
- 2020年9月30日
- -3881万
- 2020年12月31日
- 2億6069万
- 2021年3月31日 -49.08%
- 1億3275万
- 2021年6月30日
- -8031万
- 2021年9月30日
- -4764万
- 2021年12月31日
- 4億4883万
- 2022年3月31日 -41.98%
- 2億6042万
- 2022年6月30日
- -1億1861万
- 2022年9月30日 -14.33%
- -1億3560万
- 2022年12月31日
- 4億6787万
- 2023年3月31日 -39.92%
- 2億8110万
- 2023年6月30日
- -3677万
- 2023年9月30日 -213.78%
- -1億1538万
- 2023年12月31日
- 4億4353万
- 2024年3月31日 -37.09%
- 2億7900万
- 2024年9月30日 -99.35%
- 182万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億175万
- 2025年9月30日
- -3360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 11:55
当社グループは、経営管理目的により、製品及びサービスに基づいて複数の事業単位に組織化されており、「レストラン事業」「機内食事業」「業務用冷凍食品製造事業」「不動産賃貸事業」及び「運輸事業」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 主要な内容 機内食事業 機内食の調製・搭載 業務用冷凍食品製造事業 業務用冷凍食品の製造・加工・販売 不動産賃貸事業 地方卸売市場の経営及び不動産賃貸事業 - #2 事業の内容
- 子会社㈱エイエイエスケータリングが関西国際空港において航空機内食の調製・搭載等を行っております。2025/06/25 11:55
(3) 業務用冷凍食品製造事業
子会社㈱アサヒウェルネスフーズが業務用冷凍食品製造事業を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2025/06/25 11:55
当社グループはレストラン事業、機内食事業、業務用冷凍食品製造事業等を主な事業としており、各事業における主な履行義務内容は、レストラン店舗におけるサービス又は商品の提供、機内食及び業務用冷凍食品における製品の提供であり、これらの約束したサービス又は商品及び製品の支配が顧客に移転した時点で履行義務が充足されることから、当該履行義務が充足された時点で収益を認識しております。なお、運輸事業の定期券収入は、一定期間にわたって履行義務が充足されることから、一定期間にわたり定額で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 11:55
当社グループは、経営管理目的により、製品及びサービスに基づいて複数の事業単位に組織化されており、「レストラン事業」「機内食事業」「業務用冷凍食品製造事業」「不動産賃貸事業」及び「運輸事業」の5つを報告セグメントとしております。
報告セグメント 主要な内容 機内食事業 機内食の調製・搭載 業務用冷凍食品製造事業 業務用冷凍食品の製造・加工・販売 不動産賃貸事業 地方卸売市場の経営及び不動産賃貸事業 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 11:55
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 機内食事業 189 (173) 業務用冷凍食品製造事業 86 (345) 不動産賃貸事業 7 (0)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- コロナ禍を脱し、業績が急回復した前年度に続き、生産体制の改善と更なる効率化を追求するとともに、EXPO2025大阪・関西万博の開催により増加するインバウンド等に対して、強みであるハラール対応を含めた安全安心の食事を提供します。2025/06/25 11:55
(業務用冷凍食品製造事業)
業界有数の地位を占める冷凍おせち料理製造業に加えて、近年、急成長する働く世代向けの冷凍宅配弁当市場のODM・OEM事業を強化し、同市場においても有力な業界プレイヤーとなることを目指します。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、機内食事業の売上高は70億73百万円(前年同期比86.9%増)、セグメント利益4億19百万円(前年同期は3億18百万円の損失)となりました。2025/06/25 11:55
(業務用冷凍食品製造事業)
㈱アサヒウェルネスフーズにおいては、冷凍弁当の製造販売が増加したことにより増収増益となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/25 11:55
当連結会計年度におきましては、レストラン事業においては主に新規出店及び既存店の改修等への設備投資を行い、機内食事業及び業務用冷凍食品製造事業においては、生産設備等の改修を行いました。その結果、レストラン事業、機内食事業及び業務用冷凍食品製造事業を中心に1,413,836千円設備投資(差入保証金を含んでおります。)を実施いたしました。
事業部門別の設備投資の状況は、レストラン事業におきましては、そば部門131,113千円、アジア部門その他407,147千円等を中心とした営業店舗用の設備投資を614,170千円実施いたしました。機内食事業においては設備投資等を354,835千円実施いたしました。業務用冷凍食品製造事業においては設備投資等を163,780千円実施致しました。