グルメ杵屋(9850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機内食事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1101万
- 2014年12月31日
- -1億1247万
- 2015年12月31日
- -3320万
- 2016年12月31日 -466.45%
- -1億8809万
- 2017年12月31日
- 2059万
- 2018年12月31日 +561.92%
- 1億3630万
- 2019年12月31日 +41.57%
- 1億9296万
- 2020年12月31日
- -4億6976万
- 2021年12月31日
- -2億4304万
- 2022年12月31日
- -2億611万
- 2023年12月31日 -81.27%
- -3億7361万
有報情報
- #1 新型コロナウイルス感染症による損失の注記(連結)
- ※2 新型コロナウイルス感染症による損失の主な内訳は、機内食事業における航空会社の著しい減便による操業縮小に係る地代家賃及び人件費等であります。2024/02/13 15:44
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、レストラン事業の売上高は174億4百万円(前年同期比20.0%増)、セグメント利益5億22百万円(前年同期は51百万円の損失)となりました。2024/02/13 15:44
(機内食事業)
㈱エイエイエスケータリングにおいては、中国便等の国際線の航空需要が回復途上のため搭載食数の回復が遅れていることや賃借料等のコスト増により減益となりました。