9850 グルメ杵屋

9850
2026/06/22
時価
213億円
PER 予
81.82倍
2010年以降
赤字-105.08倍
(2010-2026年)
PBR
2.28倍
2010年以降
0.66-3.18倍
(2010-2026年)
配当 予
0.75%
ROE 予
2.78%
ROA 予
0.84%
資料
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グルメ杵屋(9850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機内食事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
9279万
2013年6月30日
-2329万
2013年9月30日
979万
2013年12月31日 +12.48%
1101万
2014年3月31日
-376万
2014年6月30日 -999.99%
-5872万
2014年9月30日 -23.19%
-7234万
2014年12月31日 -55.48%
-1億1247万
2015年3月31日 -18.05%
-1億3277万
2015年6月30日
-736万
2015年9月30日
1560万
2015年12月31日
-3320万
2016年3月31日 -295.56%
-1億3134万
2016年6月30日
-9039万
2016年9月30日 -42.74%
-1億2903万
2016年12月31日 -45.77%
-1億8809万
2017年3月31日 -18.84%
-2億2353万
2017年6月30日
-1769万
2017年9月30日
592万
2017年12月31日 +247.66%
2059万
2018年3月31日 +226.28%
6718万
2018年6月30日 +2.1%
6860万
2018年9月30日 -63.21%
2523万
2018年12月31日 +440.05%
1億3630万
2019年3月31日 +6.37%
1億4497万
2019年6月30日 -23.8%
1億1047万
2019年9月30日 +63.38%
1億8049万
2019年12月31日 +6.91%
1億9296万
2020年3月31日
-2825万
2020年6月30日 -530.91%
-1億7825万
2020年9月30日 -86.42%
-3億3230万
2020年12月31日 -41.37%
-4億6976万
2021年3月31日 -41.86%
-6億6642万
2021年6月30日
-1億1197万
2021年9月30日 -75.75%
-1億9679万
2021年12月31日 -23.5%
-2億4304万
2022年3月31日 -42.43%
-3億4615万
2022年6月30日
-8078万
2022年9月30日 -86.34%
-1億5053万
2022年12月31日 -36.92%
-2億611万
2023年3月31日 -41.71%
-2億9209万
2023年6月30日
-1億7284万
2023年9月30日 -92.94%
-3億3348万
2023年12月31日 -12.03%
-3億7361万
2024年3月31日
-3億1866万
2024年9月30日
2億2168万
2025年3月31日 +89.12%
4億1925万
2025年9月30日 -7.08%
3億8957万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
0104010_001.pngハ.当該体制を採用する理由
当社は、当社グループが外食事業、機内食事業等の食に関する幅広い活動を行っていることから、これらの事業活動に精通した社内取締役及び成長戦略やガバナンスに関して多様な価値観を有する社外取締役によって取締役会を構成し、また、指名委員会等設置会社制度を採用することにより、監督機能と執行機能の明確な分離を図り、取締役会における監督及び戦略決定機能の充実と執行役による各部門及び事業のマネジメント強化を推進するものであります。
上記のことにより、コーポレート・ガバナンスが有効に機能していると考えております。
2026/06/22 15:49
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来、「機内食事業」と「業務用冷凍食品製造事業」の2つに区分していた報告セグメントを、当連結会計年度より統合することとし、新たな報告セグメントの名称を「ODM・OEM事業」といたしました。これは、2026年3月期を初年度とする当社グループの「新中期経営計画」の策定にあたり、当社グループの事業展開、経営資源の配分及び経営管理体制の実態等の観点から「ODM・OEM事業戦略室」を新設する組織変更を行ったことに伴い、報告セグメントを変更することが適切であると判断したことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/06/22 15:49
#3 事業の内容
(2) ODM・OEM事業
機内食事業子会社㈱エイエイエスケータリングが関西国際空港において航空機内食の調製・搭載等を行っております。
業務用冷凍食品製造事業子会社㈱アサヒウェルネスフーズが業務用冷凍食品製造事業を行っております。
(3) 不動産賃貸事業
当社が大阪木津卸売市場の経営及び不動産賃貸事業を行っております。
2026/06/22 15:49
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来、「機内食事業」と「業務用冷凍食品製造事業」の2つに区分していた報告セグメントを、当連結会計年度より統合することとし、新たな報告セグメントの名称を「ODM・OEM事業」といたしました。これは、2026年3月期を初年度とする当社グループの「新中期経営計画」の策定にあたり、当社グループの事業展開、経営資源の配分及び経営管理体制の実態等の観点から「ODM・OEM事業戦略室」を新設する組織変更を行ったことに伴い、報告セグメントを変更することが適切であると判断したことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/22 15:49
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、日本の外食産業がチェーン展開により成長を遂げた1970年の大阪万博期に、実演手打うどん「杵屋」第1号店を開業して以来、うどん・そばを中心とした多様なレストラン事業を展開し、事業基盤の拡充を図ってまいりました。
さらに、これまでM&A等を通じて事業領域の拡大を進め、①ニッポンの食の魅力を国内外に適正な価格で提供する事業、②地域から求められる生活に欠かせない事業、③高い参入障壁を有する事業といった分野への取り組みを強化してまいりました。具体的には、機内食事業、冷凍おせち料理製造業、地方卸売市場の開設(建替えおよび不動産賃貸)、地方鉄道・バス事業、マレーシアにおけるコンビニ弁当・おにぎり等の製造事業などを展開しております。
これらの歩みを踏まえ、2025年5月に策定した中期経営計画においては、コロナ禍における守りの経営から転換し、各事業における再成長戦略の着実な実行を図るとともに、持株会社である当社主導のもと、M&Aも含めたグループシナジーの創出により、さらなる付加価値の向上を目指しております。
2026/06/22 15:49

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