構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 565万
- 2015年3月31日 -28.84%
- 402万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/25 9:21
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~38年 構築物 7年 機械及び装置 8年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/25 9:21
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 7,715千円 15,618千円 機械装置及び運搬具 7,276 849 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/25 9:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 2,364,341千円 2,251,366千円 土地 6,273,209 5,998,209
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は、建物及び構築物165,201千円、機械装置及び運搬具1,446千円、工具、器具及び備品34,966千円及び長期前払費用5,920千円であります。2015/06/25 9:21
なお、回収可能価額の算定方法は、土地の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、主として不動産鑑定評価基準により評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/25 9:21
また、子会社㈱エイエイエスケータリングにおいては、定額法を採用しております。建物及び構築物 7~38年 機械装置及び運搬具 5~22年 工具、器具及び備品 5~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)