- 9850
- 2026/10/09
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 81.29倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2016/08/10 15:21
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社では主に定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2016/08/10 15:21
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社では主に定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「レストラン事業」で26,143千円増加し、セグメント損失がそれぞれ「機内食事業」で4,270千円、「調整額」で621千円減少しております。2016/08/10 15:21