四半期報告書-第51期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社では主に定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「レストラン事業」で26,143千円増加し、セグメント損失がそれぞれ「機内食事業」で4,270千円、「調整額」で621千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社では主に定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「レストラン事業」で26,143千円増加し、セグメント損失がそれぞれ「機内食事業」で4,270千円、「調整額」で621千円減少しております。