- 9850
- 2026/08/28
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 87.45倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/07/01 10:27
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 103,900千円2021/07/01 10:27
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ翌連結会計年度から費用処理しております。2021/07/01 10:27
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6~8年間の均等償却を行っております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱雪村を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/07/01 10:27
流動資産 661,748 千円 固定資産 1,185,595 のれん 367,436 流動負債 △133,763 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/07/01 10:27
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングを行っており、遊休不動産及び賃貸不動産については、個別の物件毎にグルーピングしております。のれんについては、会社単位でグルーピングしております。
当連結会計年度において経常的な損失を計上した既存店舗の設備等については、将来の回収が見込めないため帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。のれんについては、連結子会社㈱銀座田中屋を取得時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから未償却残高の全額を減額しております。その結果、これらの当該減少額を減損損失(613,007千円)として特別損失に計上致しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/07/01 10:27
当連結会計年度末における流動資産は104億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億68百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金16億40百万円の減少、未収入金の11億39百万円の増加によるものであります。固定資産は258億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億59百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物3億71百万円及びのれん3億5百万円の増加、差入保証金5億44百万円の減少によるものであります。
この結果、総資産は、363億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億8百万円減少いたしました。