構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 6310万
- 2021年3月31日 +0.67%
- 6352万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2021/07/01 10:27
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。建物及び構築物 7~38年 機械装置及び運搬具 5~22年 工具、器具及び備品 5~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/07/01 10:27
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 12,712千円 3,715千円 機械装置及び運搬具 4,604 4,389 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/07/01 10:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 2,376,205千円 2,397,654千円 土地 6,159,702 6,159,702
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 店舗設備等の減損損失の内訳は、建物及び構築物325,847千円、機械装置及び運搬具21,067千円、工具、器具及び備品135,244千円、無形固定資産3,967千円及び長期前払費用7,203千円であります。2021/07/01 10:27
なお、回収可能価額の算定方法は、土地の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、主として不動産鑑定評価基準により評価しております。その他の固定資産は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.2%で割り引いて算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/07/01 10:27
当連結会計年度末における流動資産は104億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億68百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金16億40百万円の減少、未収入金の11億39百万円の増加によるものであります。固定資産は258億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億59百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物3億71百万円及びのれん3億5百万円の増加、差入保証金5億44百万円の減少によるものであります。
この結果、総資産は、363億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億8百万円減少いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2021/07/01 10:27
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~38年 構築物 7~15年 機械及び装置 8年
定額法を採用しております。