- 9850
- 2026/10/09
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 81.29倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 5億7573万
- 2025年9月30日 -55.29%
- 2億5739万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2025年5月に2030年3月期を最終期とする5ヶ年の「中期経営計画」を公表し、グループビジョン「おもてなしで付加価値の創造を紡ぐ」を掲げ、将来にわたって持続的に成長する企業グループであること目指して、グループ一丸となって事業収益の最大化を図るため、戦略構築と実行を徹底し、企業風土の変革を希求し続けてまいりました。また、1970年の大阪万博以降に拡大する外食産業を中心に成長してきた当社グループとして、今回の大阪・関西万博に積極的に参加し、祖業とも言える手打ちうどんや創業の地である大阪の食文化を支える全国の産地の食材等の魅力を伝えております。これにより、大阪・関西万博に関連する費用を販売費及び一般管理費に計上しておりますが、外食産業だけでなく幅広くフードビジネスを展開する企業グループとしての認知度を高め、新たなビジネスチャンスやパートナーを探索しております。2025/11/12 16:02
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高214億73百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益2億10百万円(前年同期比60.7%減)、経常利益2億57百万円(前年同期比55.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益35百万円(前年同期比89.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、当該事業年度の直前の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること2025/11/12 16:02
② 2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損失を2回連続して損失としないこと
(4)当社は、2025年3月31日付けで㈱三菱UFJ銀行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約には、以下の財務制限条項が付されております。