天満屋ストア(9846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売周辺事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年2月28日
- 3億207万
- 2014年8月31日 -1.08%
- 2億9881万
- 2014年11月30日 +28.12%
- 3億8282万
- 2015年2月28日 +19.54%
- 4億5764万
- 2015年5月31日 -68.34%
- 1億4489万
- 2015年8月31日 +89.58%
- 2億7469万
- 2015年11月30日 +39.98%
- 3億8452万
- 2016年2月29日 +19.68%
- 4億6018万
- 2016年5月31日 -73.08%
- 1億2389万
- 2016年8月31日 +119.86%
- 2億7241万
- 2016年11月30日 +44.94%
- 3億9483万
- 2017年2月28日 -0.74%
- 3億9192万
- 2017年5月31日 -68.15%
- 1億2481万
- 2017年8月31日 +83.75%
- 2億2935万
- 2017年11月30日 +52.97%
- 3億5085万
- 2018年2月28日 +6.63%
- 3億7409万
- 2018年5月31日 -76.12%
- 8932万
- 2018年8月31日 +147.11%
- 2億2073万
- 2018年11月30日 +23.1%
- 2億7173万
- 2019年2月28日 -18.97%
- 2億2017万
- 2019年5月31日 -67.44%
- 7168万
- 2019年8月31日 +135.72%
- 1億6897万
- 2019年11月30日 +51.85%
- 2億5658万
- 2020年2月29日 +2.25%
- 2億6234万
- 2020年5月31日 -99.13%
- 228万
- 2020年8月31日 +999.99%
- 7258万
- 2020年11月30日 +150.73%
- 1億8198万
- 2021年2月28日 +18.64%
- 2億1591万
- 2021年5月31日 -60.51%
- 8526万
- 2021年8月31日 +85.91%
- 1億5850万
- 2021年11月30日 +47.79%
- 2億3426万
- 2022年2月28日 +10.09%
- 2億5788万
- 2022年5月31日 -68.95%
- 8007万
- 2022年8月31日 +36.42%
- 1億924万
- 2022年11月30日 +47.39%
- 1億6101万
- 2023年2月28日 -4.79%
- 1億5330万
- 2023年5月31日 -63.6%
- 5579万
- 2023年8月31日 +78.83%
- 9977万
- 2023年11月30日 +104.94%
- 2億447万
- 2024年2月29日 +20.92%
- 2億4726万
- 2024年5月31日 -56.39%
- 1億784万
- 2024年8月31日 +71.17%
- 1億8458万
- 2025年2月28日 +89.64%
- 3億5005万
- 2025年8月31日 -56.1%
- 1億5366万
- 2026年2月28日 +89.2%
- 2億9073万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/25 12:07
当社グループは、販売する商品やサービスの内容の類似性に基づき集約された「小売事業」、「小売周辺事業」の2つを報告セグメントとしております。
「小売事業」は、食料品、雑貨、衣料品の小売業及びこれに付帯する店舗賃貸業等であります。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/05/25 12:07
当社グループは、当社、子会社5社、関連会社2社及びその他の関係会社5社で構成され、小売業とその付帯事業、小売周辺事業及びその他の事業を営んでおります。その事業の内容及びセグメントとの関連は次のとおりであります。
小売事業 :当社は、食料品、雑貨、衣料品の小売業を主体とし、これに付帯する店舗賃貸業等を営んでおります。また、連結子会社である㈱ヒナセショッピングセンターは、食料品、雑貨の小売業を営んでおり、㈲ハピーバラエティは、移動販売事業を営んでおります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/25 12:07
(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(8時間換算)であります。セグメントの名称 従業員数(人) 小売事業 412 (1,053) 小売周辺事業 89 ( 553) 合計 501 (1,606)
(2) 提出会社の状況 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 小売事業につきましては、生鮮食品を中心に主力商品のブラッシュアップと地産地消などの特色ある品揃えを行い、高付加価値商品のセブンプレミアムに加えて、新販促「値下げ宣言」によるEDLP(低価格戦略)の強化やオール日本スーパーマーケット協会のプライベートブランド「くらし良好」など、低価格帯商品の拡販に努めてまいります。また、セルフレジや電子棚札などのデジタル技術を充実することで生産性の向上を図るとともに、配送トラックの積載効率の向上など物流問題への対策を行い、業務の効率化とコスト削減に努めてまいります。さらに、地元の自治体や学校法人との包括協定により地域・社会貢献に意欲的に取り組んでまいります。また、今秋グランドオープン予定の「天満屋ハピーズ西大寺モール」(岡山市東区)の完成に先駆けて、2026年3月に中核となるスーパーマーケット「天満屋ハピーズ西大寺店」をオープンいたしました。今後オープン予定の多彩なテナントとの複合展開により、地域の交流の場として機能を高め、モール全体のシナジー効果を追求するとともに地域の活性化にも努めてまいります。2026/05/25 12:07
小売周辺事業につきましては、品質管理と衛生管理を徹底するとともに、多様なニーズに対応するために商品開発力の強化、生産性の向上およびQSC(商品の品質、サービス、清潔さ)の強化にも努めてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の小売事業の営業収益は514億3百万円(前連結会計年度比0.8%増)、営業利益は18億94百万円(前連結会計年度比2.0%減)となりました。2026/05/25 12:07
(小売周辺事業)
小売周辺事業につきましては、惣菜等調理食品の製造販売及び飲食事業が主なものであり、原材料価格高騰の影響を受け、厳しい経営環境が続くなか、引き続き徹底した品質管理と衛生管理に努めるとともに、商品開発の強化に取り組んでまいりました。また、株式会社でりかエッセンにおいて9月にアリオ倉敷店に「おめで鯛焼き本舗」を、11月に大安寺店に「できたておむすび米米(べいべい)」をそれぞれ開業し、グループシナジーの創出に取り組んでまいりました。