天満屋ストア(9846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売周辺事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年5月31日
- 1億4489万
- 2016年5月31日 -14.49%
- 1億2389万
- 2017年5月31日 +0.74%
- 1億2481万
- 2018年5月31日 -28.43%
- 8932万
- 2019年5月31日 -19.75%
- 7168万
- 2020年5月31日 -96.81%
- 228万
- 2021年5月31日 +999.99%
- 8526万
- 2022年5月31日 -6.08%
- 8007万
- 2023年5月31日 -30.32%
- 5579万
- 2024年5月31日 +93.28%
- 1億784万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の小売事業の営業収益は123億75百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益は5億58百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。2024/07/12 9:52
(小売周辺事業)
小売周辺事業につきましては、惣菜等調理食品の製造販売が主なものであり、引き続き徹底した品質管理と衛生管理に努めるとともに、商品開発の強化や生産性の向上に取り組んでまいりました。また、4月には株式会社三好野本店の高速道路サービスエリア運営事業を株式会社でりかエッセンが承継し、事業再編を行いました。さらに同月に天満屋ハピータウン児島店において株式会社でりかエッセンが運営するレストランを新たに「三好野レストラン児島店」及び「三好野珈琲児島店」として改装オープンするなど、グループシナジーの創出に取り組んでまいりました。