- 9846
- 2026/09/11
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 8.08倍
- 2010年以降
- 6.91-106.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.38-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
天満屋ストア(9846)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年2月29日
- 2645万
- 2020年5月31日 -8.69%
- 2415万
- 2020年8月31日 +9.11%
- 2635万
- 2020年11月30日 +8.35%
- 2855万
- 2021年2月28日 +7.7%
- 3075万
- 2021年5月31日 +7.15%
- 3295万
- 2021年8月31日 +6.68%
- 3515万
- 2021年11月30日 +6.26%
- 3735万
- 2022年2月28日 +5.88%
- 3955万
- 2022年5月31日 +5.56%
- 4175万
- 2022年8月31日 -27.48%
- 3028万
- 2022年11月30日 +7.92%
- 3267万
- 2023年2月28日 +7.35%
- 3507万
- 2023年5月31日 +6.84%
- 3747万
- 2023年8月31日 +7.41%
- 4025万
- 2023年11月30日 +6.89%
- 4302万
- 2024年2月29日 +6.45%
- 4580万
- 2024年5月31日 +6.06%
- 4857万
- 2024年8月31日 +5.71%
- 5135万
- 2024年11月30日 +5.4%
- 5412万
- 2025年2月28日 +5.18%
- 5693万
- 2025年5月31日 -7.29%
- 5278万
- 2025年8月31日 +4.36%
- 5508万
- 2025年11月30日 +4.18%
- 5738万
- 2026年2月28日 -35.43%
- 3705万
- 2026年5月31日 +4.32%
- 3865万
個別
- 2020年2月29日
- 2645万
- 2021年2月28日 +16.26%
- 3075万
- 2022年2月28日 +28.61%
- 3955万
- 2023年2月28日 -11.32%
- 3507万
- 2024年2月29日 +30.57%
- 4580万
- 2025年2月28日 +24.3%
- 5693万
- 2026年2月28日 -34.92%
- 3705万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員の賞与支給にあてるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/05/25 12:07
c 役員株式給付引当金
取締役株式交付規程に基づく取締役(社外取締役を除く。)に対する当社株式の交付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/05/25 12:07
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 105,820 105,190 105,820 105,190 役員株式給付引当金 56,934 9,282 29,162 37,054 利息返還損失引当金 2,510 ― 2,510 ― - #3 役員報酬(連結)
- 2 員数には、無報酬の役員を含んでおりません。2026/05/25 12:07
3 株式報酬は、当事業年度における役員株式給付引当金繰入額であります。
⑥ 役員ごとの連結報酬等の総額等 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/25 12:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第56期(2025年2月28日) 第57期(2026年2月28日) 退職給付引当金 290,643 千円 283,167 千円 役員株式給付引当金 17,342 千円 18,717 千円 減損損失 806,920 千円 747,542 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/25 12:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 退職給付に係る負債 328,399 千円 319,302 千円 役員株式給付引当金 17,342 千円 18,717 千円 減損損失 822,683 千円 758,745 千円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
取締役株式交付規程に基づく取締役(社外取締役を除く。)に対する当社株式の交付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
5 収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益は、スーパーマーケットを主体とした小売業での商品販売によるものであり、このような商品の販売は、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。なお、商品販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客が受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
また、小売事業において会員顧客の購入金額に応じたポイントを付与し、将来の商品購入時に利用できるポイント制度において、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行っております。
なお、取引の対価は、履行義務を充足してから概ね1年内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
6 ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を採用しております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 金利スワップ取引
ヘッジ対象 借入金の利息
(3) ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約ごとに行っております。
7 その他財務諸表作成のための重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。2026/05/25 12:07