営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 25億2408万
- 2019年2月28日 -13.1%
- 21億9341万
個別
- 2018年2月28日
- 21億2934万
- 2019年2月28日 -8.82%
- 19億4150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額584,277千円には、セグメント間の債権に対する相殺消去△1,403,897千円、全社資産1,988,175千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。2019/05/27 10:06
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2019/05/27 10:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/05/27 10:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業拡張につきましては、2018年12月に岡山駅前店(岡山市北区)を開設いたしました。2019/05/27 10:06
この結果、当連結会計年度の営業収益(売上高及び営業収入)は、天候不順の影響などもあり738億27百万円(前連結会計年度比2.0%減)となり、営業利益は21億93百万円(前連結会計年度比13.1%減)、経常利益は23億21百万円(前連結会計年度比7.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失が減少したことなどもあり12億48百万円(前連結会計年度比23.4%増)となりました。
財政状態につきましては、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億5百万円減少し、479億50百万円となりました。