9854 愛眼

9854
2026/05/26
時価
51億円
PER 予
24.38倍
2010年以降
赤字-1326.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.21-1.18倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
1.59%
ROA 予
1.36%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)4,1008,39012,13415,988
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円)△74△56△799△1,143
2015/06/29 9:57
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「眼鏡小売事業」は、対面販売によるサービスを重視し、ロードサイドやショッピングセンター、商業ビルなどに店舗を展開し、眼鏡の日本国内での小売販売を行っております。「写真館事業」は、記念の写真撮影やアルバム作製、デジタル写真データ等の小売販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/29 9:57
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
有限会社ヤマモト眼鏡店
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 9:57
#4 事業等のリスク
(1)出店地域について
当社グループは、本社所在地である関西圏及び関東圏、東海圏を中心に店舗展開を図っておりますが、今後は当該地域を重点にしつつ地方中核都市にも出店していく方針であります。当社グループは、立地条件が個店の売上高を左右する大きな要因であると考えており、出店に当たっては社内基準に基づき、出店候補地の商圏人口、競合店状況、商業集積地、道路網、賃借料等の条件を検討した上で、投資回収状況を想定し、その可否を決定しております。
但し、当社グループの出店条件に合致した物件がなく、計画どおりに出店ができない場合や、出店後に立地環境等に変化が生じた場合には、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
2015/06/29 9:57
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいております。2015/06/29 9:57
#6 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、「アイスタイリング・サービス」を掲げお客様の嗜好やライフスタイルを優先した営業に努めてまいりました。様々なライフシーンを想定し、選択しやすい商品陳列、役立つアドバイスや丁寧で判りやすい説明、明瞭な価格表示などを実践し地域のお客様のご要望にお応えしてまいりました。
当連結会計年度における経営成績は、6店舗の新規開設や既存店舗の改装、Tポイントの導入など市場拡大に努めたものの、消費税率引き上げによる先買い需要の反動減、物価上昇による生活防衛モードなどが予想を超え影響し、売上高は15,988百万円(前期比5.9%減)となりました。
売上総利益率はわずかに改善しました。営業経費は、新たにTポイントの運用経費負担や公共料金の値上げなどもありましたが、家賃、旅費交通費、備品修繕費などの削減に努め、かつ固定資産の減損処理実施に伴い減価償却費が縮小したことにより減少しました。その結果、営業損失は411百万円(前期は営業損失321百万円)、経常損失は341百万円(前期は経常損失198百万円)となりました。また特別損失として減損損失802百万円を計上したため、当期純損失は1,237百万円(前期は当期純損失454百万円)となりました。
2015/06/29 9:57
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
フレームレンズその他合計
外部顧客への売上高5,9046,3723,71115,988
2015/06/29 9:57
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引による取引高
売上高93百万円91百万円
営業取引以外の取引による取引高4639
2015/06/29 9:57

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