構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 3000万
- 2016年3月31日 -36.67%
- 1900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/30 10:09
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として営業店舗、共用資産として本社設備等をグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 大阪府等 店舗及び広告設備 建物及び構築物 119百万円 土地 45百万円 その他 36百万円 大阪府等 共用資産 建物及び構築物 23百万円 工具、器具及び備品 209百万円
減損損失の認識に至った経緯として、昨今の競争激化等により店舗及び共用資産の収益性が低下しているため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(802百万円)として計上しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/30 10:09
建物及び構築物 3~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)