- 9854
- 2026/09/18
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 27.37倍
- 2010年以降
- 赤字-1326.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.21-1.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.58%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△23百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2019/11/14 10:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△14百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 10:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、お客様からの支持・信頼の獲得に焦点を当てた営業戦略と経営資源の効率的な活用を進め、収益基盤の強化に取り組んでまいりました。2019/11/14 10:04
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、眼鏡小売事業の既存店売上が前年同四半期比0.9%減と若干前年を下回り、売上高は8,399百万円(前年同四半期比1.7%減)となり、また、売上総利益率は、主に品種別の売上構成比の変化の影響で0.5ポイント上昇しました。一方、経費面では、新店開発、自社物件の店舗の建て替えや大型改装投資等の経費が嵩む要因があったものの、経費コントロールの徹底を図り、広告宣伝費、人件費、賃料などの圧縮に努めたことで、販売費及び一般管理費は5,514百万円(前年同四半期比1.5%減)となり、売上高販管費率は0.1ポイントの上昇に止まりました。この結果、営業利益は274百万円(前年同四半期比11.2%増)、経常利益は305百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。しかしながら、特別損失として減損損失25百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円(前年同四半期比0.0%減)となりました。
当社グループにおける報告セグメントごとの状況は次のとおりです。