有価証券報告書-第60期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含まれていた「補聴器」の売上高は、重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「1.製品及びサービスごとの情報」の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において「その他」に表示していた4,357百万円は、「補聴器」1,618百万円、「その他」2,738百万円として組み替えています。
| (単位:百万円) |
| フレーム | レンズ | 補聴器 | その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 5,415 | 6,093 | 1,545 | 2,374 | 15,429 |
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含まれていた「補聴器」の売上高は、重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「1.製品及びサービスごとの情報」の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において「その他」に表示していた4,357百万円は、「補聴器」1,618百万円、「その他」2,738百万円として組み替えています。