吉野家 HD(9861)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - どんの推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 3億9200万
- 2013年5月31日 -77.04%
- 9000万
- 2013年8月31日 +83.33%
- 1億6500万
- 2013年11月30日 -9.7%
- 1億4900万
- 2014年2月28日 +178.52%
- 4億1500万
- 2014年5月31日 -52.29%
- 1億9800万
- 2014年8月31日 +55.05%
- 3億700万
- 2014年11月30日 -78.18%
- 6700万
- 2015年2月28日 +326.87%
- 2億8600万
- 2015年5月31日 -50.7%
- 1億4100万
- 2015年8月31日 -48.23%
- 7300万
- 2015年11月30日
- -5800万
- 2016年5月31日
- 3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社グループは、事業会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「吉野家」、「はなまる」、「海外」の3つを報告セグメントとしています。2025/05/23 10:00
「吉野家」は、日本国内における牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。「はなまる」は、日本国内におけるセルフ式讃岐うどん等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。「海外」は、米国・中国・アセアン地区等において、牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループのセグメント、事業に係る位置付けおよび、事業内容については、次のとおりです。2025/05/23 10:00
上記グループ事業の系統図は次のとおりです。セグメント区分 主な事業内容 主要な会社 吉野家 日本国内における牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等 ㈱吉野家 はなまる 日本国内におけるセルフ式讃岐うどん等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等 ㈱はなまる 海外 海外における牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等 YOSHINOYA AMERICA,INC.(米国)吉野家(中国)投資有限公司(中国)ASIA YOSHINOYA INTERNATIONAL SDN.BHD.(マレーシア)

- #3 報告セグメントの概要(連結)
- したがって当社グループは、事業会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「吉野家」、「はなまる」、「海外」の3つを報告セグメントとしています。2025/05/23 10:00
「吉野家」は、日本国内における牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。「はなまる」は、日本国内におけるセルフ式讃岐うどん等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。「海外」は、米国・中国・アセアン地区等において、牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [はなまる]2025/05/23 10:00
店舗数は、12店舗の出店、15店舗の閉店により415店舗となりました。当連結会計年度の商品施策として「柴漬鬼おろしぶっかけ、柚子鬼おろしぶっかけ」「白ごま担々、サラダ担々、海老担々」「生姜鶏ねぎ塩うどん、ゆず生姜鶏ねぎ塩うどん」「ホタテ味噌バター、豚肉味噌バター」等を販売し、販売施策として毎年ご好評をいただいている春・秋の「天ぷら定期券」と初実施となった夏・冬の「あすトククーポン」などのキャンペーンを行いました。また、原材料価格高騰および人件費増加の影響により1月に価格改定を行い、付加価値を感じていただくため、ご要望の多かった青ネギのフリートッピングを同時に開始しました。
2025年1月1日に本社を高松市に移転し、同月に「おいでまい!さぬきプロジェクト」を始動しました。香川県での地産地消の促進をはじめ、県産品を使った商品開発や販売により、香川県の魅力を全国に発信する取組みに着手しています。