- 9861
- 2026/09/08
- 時価
- 2490億円
- PER 予
- 50.51倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 1.13-4.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 7.06%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
吉野家 HD(9861)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - どんの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 1億6500万
- 2014年8月31日 +86.06%
- 3億700万
- 2015年8月31日 -76.22%
- 7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は149億38百万円(前年同期比17.4%増)となりました。2023/10/12 10:00
増収の主な要因は、感染症の規制緩和に伴う人流の増加により既存店売上高が大幅に回復したことです。季節に応じた商品施策と来店頻度向上を喚起する販売施策が奏功し、商業施設および繁華街の立地店舗の既存店売上高が大幅に回復しました。当連結会計年度においては、新規顧客の獲得と既存顧客の来店頻度向上を目的として、商品の磨き上げと店舗運営力の強化に取り組んでいます。商品施策として、「あったか担々うどんフェア」「濃厚つけ麺フェア」「2種類のサラダうどんフェア」「夏の冷やし担々フェア」を実施しました。販売施策として、「かけうどん100円引きセール」「天ぷら定期券」「公式アプリリニューアル1周年記念クーポン配信」「シン・仮面ライダーフェア」を展開しました。加えて、テイクアウト、デリバリー需要の獲得に向けた取組みも継続して行い、デリバリー対応店舗は277店舗(前期末+8店舗)となりました。原材料費や光熱費の上昇の影響を強く受けましたが、売上高の伸長により、セグメント利益は前年同期と比べて11億6百万円増加し12億22百万円となりました。同期間は3店舗を出店し12店舗を閉鎖した結果、436店舗となりました。
[海外]