賞与引当金
連結
- 2018年2月28日
- 14億9300万
- 2019年2月28日 -11.65%
- 13億1900万
個別
- 2018年2月28日
- 1億5400万
- 2019年2月28日 -1.95%
- 1億5100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/11/11 14:19
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 役員報酬 583 636 役員賞与引当金繰入額 27 24 給料手当 17,845 18,356 賞与引当金繰入額 1,431 1,257 退職給付費用 635 641 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
執行役員及び従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/11/11 14:19 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/11/11 14:19
1. 「当期増加額」欄の( )内は、次のとおりであります。区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 投資損失引当金 19 9 ― 29 賞与引当金 154 151 154 151 株主優待引当金 464 510 464 510
貸倒引当金 子会社合併による増加 59百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/11 14:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) (繰延税金資産) 賞与引当金 64百万円 59百万円 貸倒引当金 - 202
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/11 14:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 未払事業税 117百万円 5百万円 賞与引当金 488 397 未払費用 243 202
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品・製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法
(貸借対照表計上額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表計上額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
なお、在外連結子会社は、移動平均法による原価法(貸借対照表計上額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得の建物並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/11/11 14:19建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 4年~15年 工具、器具及び備品 2年~15年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。
なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうちリース取引開始日が2009年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 投資損失引当金
関係会社等への投資に対する損失に備えるため、その財務内容等を検討し、計上しております。2019/11/11 14:19 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社の執行役員及び従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2019/11/11 14:19