- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
2020/05/22 10:00- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。
(IFRS第16号「リース」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)を適用しています。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。2020/05/22 10:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の内容は、当社及び一部の連結子会社の本社等の共有資産に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/05/22 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.営業利益
当連結会計年度の営業利益は、増収に加え、原価率、及び販売管理費率の低下により、前年に対し38億21百万円増加し、39億26百万円となりました。
売上原価は、前年に対し34億47百万円増加したものの、商品施策や主要となる米や原料牛肉の価格低減等により、原価率は前年に対し0.7%低減し35.3%となりました。販売費及び一般管理費においては、アルバイト・パート時給の上昇による人件費の上昇等により前年に対し65億47百万円増加となる1,360億23百万円となったものの、全体的なコストコントロールにより、経費率では前年に対し1.1%低下し62.9%となりました。
2020/05/22 10:00- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
売上高 19,890百万円
営業損失 360百万円
2020/05/22 10:00