- 9866
- 2017/02/23
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 58.05倍
- 2010年以降
- 赤字-14.75倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.15-0.37倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 0.69%
- ROA 予
- 0.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マルキョウ(9866)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 668億9594万
- 2011年6月30日 +1.68%
- 680億2196万
- 2012年6月30日 -3.02%
- 659億6942万
- 2013年6月30日 -3.99%
- 633億3791万
- 2014年6月30日 -0.43%
- 630億6822万
- 2015年6月30日 +0.1%
- 631億3212万
- 2016年6月30日 +0.4%
- 633億8612万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、既存店の改装を12ヵ店(野方店、穴生店、東長崎店、大野店、中津店、久山台店、嬉野店、八女店、川久保店、志免店、高田店、清水店)で行い、活性化を図ってまいりました。2016/08/12 9:28
以上により、売上高については、店舗改装効果や生鮮食品の強化もあり増収となりましたが、利益面については、人件費の高騰、設備投資の増加による減価償却費の負担増、法人税等の増加などにより減益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は633億86百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業収入は2億円(同10.8%減)、営業利益は18億50百万円(同9.4%減)、経常利益は20億18百万円(同8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億30百万円(同17.9%減)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益2016/08/12 9:28
(連結)