- 9873
- 2024/09/17
- 時価
- 1453億円
- PER
- 33.43倍
- 2010年以降
- 赤字-110.58倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.68倍
- 2010年以降
- 1.43-3.71倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.77%
- ROE
- 14%
- ROA
- 7.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 169億6800万
- 2014年3月31日 -3.93%
- 163億100万
個別
- 2013年3月31日
- 168億2000万
- 2014年3月31日 -3.8%
- 161億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に新店・改装及びソフトウエアに係る設備投資額であります。2014/06/19 15:03
【関連情報】 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2014/06/19 15:03
有形固定資産
主に店舗レジ及びテレビ会議システム(工具、器具及び備品)であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2014/06/19 15:03
有形固定資産
主として店舗レジ及びテレビ会議システム(工具、器具及び備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~20年
機械及び装置 3~8年
車両運搬具 3年
工具、器具及び備品 5~8年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては5年間の定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/19 15:03 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2014/06/19 15:03前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)店舗設備等 24百万円 34百万円 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に新店・改装及びソフトウエアに係る設備投資額であります。2014/06/19 15:03
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/19 15:03
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/19 15:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 374 百万円 241 百万円 固定資産-繰延税金資産 1,775 百万円 1,859 百万円 流動負債-繰延税金負債 - -
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/19 15:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 376 百万円 255 百万円 固定資産-繰延税金資産 1,791 百万円 1,880 百万円 流動負債-繰延税金負債 - -
- #10 経営上の重要な契約等
- 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社2014/06/19 15:03
株式会社フェニックス資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 9,919 流動負債 6,193 固定資産 8,068 固定負債 795 合計 17,987 合計 6,988
ナチュラル・ダイニング株式会社資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 2,787 流動負債 1,529 固定資産 1,536 固定負債 294 合計 4,323 合計 1,824 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その主な要因は、現金及び預金の増加26億4千4百万円及び有価証券の減少39億9千9百万円等によるものであります。2014/06/19 15:03
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、163億1百万円となり、前連結会計年度末と比べ6億6千6百万円の減少となりました。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/19 15:03
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 601百万円 622百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 29百万円 23百万円 時の経過による調整額 11百万円 11百万円 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~20年
機械装置及び運搬具 3~8年
工具、器具及び備品 5~8年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
なお、のれんについては5年間の定額法によっております。
③ 長期前払費用
定額法を採用しております。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/19 15:03