- 9873
- 2024/09/17
- 時価
- 1453億円
- PER
- 33.43倍
- 2010年以降
- 赤字-110.58倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.68倍
- 2010年以降
- 1.43-3.71倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.77%
- ROE
- 14%
- ROA
- 7.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/02/10 10:00
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年2月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,783,000 22,783,000 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は100株であります。 計 22,783,000 22,783,000 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 立地や客層に合わせた店舗づくりやメニューづくりに注力し、ティータイムを中心としたカフェ需要の獲り込み、ディナータイムを中心にアルコールを気軽に楽しめるバル形式の店舗を4月オープンのKFC高田馬場店に続き、11月に「KFCビーンズ赤羽店」(東京都北区)を、またお客様にとっての新たな利用価値を創造することを目的に、ご家庭でゆっくりおくつろぎいただける店舗内装を施したファストカジュアルスタイルの店舗として「KFC Plus葛西店」(東京都江戸川区)をそれぞれオープンいたしました。他にも既存店舗の改装も積極的に実施し、快適な店舗空間を提供するための店舗設備の改善等に取り組んでまいりました。2017/02/10 10:00
商品につきましては、国内産のチキン一枚肉にピザのトッピングをのせるというこれまでのチキンの常識を覆す衝撃のメニューとして、「KFC CHIZZA(チッザ)」を全国の店舗で販売し、話題性を提供すると共に多くのお客様からのご支持をいただきました。
最大の需要期である12月23日~25日のクリスマス期間3日間の全店売上高は、前年に対して107.9%と競合他社との競争は激化しつつも、予約注文が堅調に推移したこともあって多くのお客様にご利用いただきました。