営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 8億3400万
- 2017年9月30日 -84.77%
- 1億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引相殺消去額であります。2017/11/09 9:34
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/09 9:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成29年6月12日付で、平成3年(1991年)より事業展開してまいりましたピザハット事業を譲渡し、今後は事業ポートフォリオの入替による資産効率の改善という課題にも積極的に取り組んでまいります。2017/11/09 9:34
しかしながら、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、主にKFC事業における人件費の高騰、ピザハット事業の株式譲渡に係る特別損益の計上等により、売上高は368億5千8百万円(対前年同四半期11.7%減)、営業利益は1億2千7百万円(同84.7%減)、経常利益は2億2千9百万円(同70.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4千4百万円(同102.1%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績は次のとおりであり、利益は営業利益ベースの数値であります。