9873 日本KFC HD

9873
2024/09/17
時価
1453億円
PER
33.43倍
2010年以降
赤字-110.58倍
(2010-2024年)
PBR
4.68倍
2010年以降
1.43-3.71倍
(2010-2024年)
配当
0.77%
ROE
14%
ROA
7.06%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「KFC事業」は、チキン・サンド等の販売、食材及びカップ・パッケージ等の包装資材の販売を行っております。「ピザハット事業」は、平成29年6月12日付で当社子会社であった日本ピザハット株式会社及びフェニックス・フーズ株式会社の全株式をエンデバー・ユナイテッド・パートナーズ・シックス株式会社に譲渡いたしました。従いまして、4月1日から譲渡日前日の6月11日までの実績を記載しております。「その他事業」は、当社及び各事業会社の広告宣伝関連を取り扱う子会社である株式会社ケイ・アドの売上高・セグメント損益に関して記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2018/06/19 13:51
#2 事業等のリスク
①季節的要因
当社グループにおいては、クリスマス期の最大需要期の毎年12月度に売上高が増加する傾向にあるため、通期業績に占める第3四半期の比重が高くなっております。このため、当社グループでは年間で業績管理を行っておりますが、第3四半期の業績如何によっては通期業績に影響を及ぼす可能性があります。
②食包材の調達
2018/06/19 13:51
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
累計期間
売上高2,698百万円
営業損失(△)△0百万円
2018/06/19 13:51
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/19 13:51
#5 報告セグメントの概要(連結)
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「KFC事業」は、チキン・サンド等の販売、食材及びカップ・パッケージ等の包装資材の販売を行っております。「ピザハット事業」は、平成29年6月12日付で当社子会社であった日本ピザハット株式会社及びフェニックス・フーズ株式会社の全株式をエンデバー・ユナイテッド・パートナーズ・シックス株式会社に譲渡いたしました。従いまして、4月1日から譲渡日前日の6月11日までの実績を記載しております。「その他事業」は、当社及び各事業会社の広告宣伝関連を取り扱う子会社である株式会社ケイ・アドの売上高・セグメント損益に関して記載しております。
2018/06/19 13:51
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
初年度である平成28年3月期及び平成29年3月期においては、営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益ベースでは、通期業績見通しを達成することができました。
しかしながら、最終年度である当連結会計年度においては、平成29年6月12日付でのピザハット事業の譲渡に伴う売上高の減少、ブランド力を向上させるために既存店舗の改装を強化、また、繰延税金資産の一部を取り崩したことによる税金費用の増加等により、平成29年5月10日に公表いたしました連結業績予想の売上高774億円、営業利益12億円、経常利益10億円、親会社株主に帰属する当期純利益15億円は未達となりました。
以上により、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は734億5千7百万円(対前連結会計年度比16.6%減)、営業利益は4億7千7百万円(同81.4%減)、経常利益は6億2千7百万円(同74.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億7千8百万円(同57.7%減)となりました。
2018/06/19 13:51
#7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
売上高4,782百万円4,221百万円
販売費及び一般管理費107百万円42百万円
2018/06/19 13:51

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