営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 25億5800万
- 2018年3月31日 -81.35%
- 4億7700万
個別
- 2017年3月31日
- 9億1300万
- 2018年3月31日 -9.2%
- 8億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引相殺消去額であります。2018/06/19 13:51
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に新店・改装、リース資産、ソフトウエアに係る設備投資 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に新店・改装、リース資産、ソフトウエアに係る設備投資
額であります。2018/06/19 13:51 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/06/19 13:51
累計期間 売上高 2,698百万円 営業損失(△) △0百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2018/06/19 13:51
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画『Building The Future 2017』を策定、“おいしさ、しあわせ創造企業”の経営理念の下、「原材料・素材・手づくり調理へのこだわり」「商品開発力の強化」「現場力のさらなる強化」の3つを基本方針に掲げ、食の安全・安心の徹底、商品開発、より魅力的な店舗づくりに取り組んでまいりました。2018/06/19 13:51
初年度である平成28年3月期及び平成29年3月期においては、営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益ベースでは、通期業績見通しを達成することができました。
しかしながら、最終年度である当連結会計年度においては、平成29年6月12日付でのピザハット事業の譲渡に伴う売上高の減少、ブランド力を向上させるために既存店舗の改装を強化、また、繰延税金資産の一部を取り崩したことによる税金費用の増加等により、平成29年5月10日に公表いたしました連結業績予想の売上高774億円、営業利益12億円、経常利益10億円、親会社株主に帰属する当期純利益15億円は未達となりました。