- 9873
- 2024/09/17
- 時価
- 1453億円
- PER
- 33.43倍
- 2010年以降
- 赤字-110.58倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.68倍
- 2010年以降
- 1.43-3.71倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.77%
- ROE
- 14%
- ROA
- 7.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/11/08 9:29
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年11月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,783,000 22,783,000 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は100株であります。 計 22,783,000 22,783,000 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今年度から始まる3ヵ年を対象とした中期経営計画『創業50周年に向けて』を策定し、“おいしさ、しあわせ創造”の経営理念の下、主力のケンタッキーフライドチキン(KFC)においては、「原点回帰」「お客様目線(現場目線)」「人財育成」の3つをテーマに掲げ、各施策を迅速且つ着実に実行していくことで企業価値のさらなる増大を図ってまいります。2018/11/08 9:29
第2四半期連結会計期間の主な取り組みとして、マーケティング戦略はバリュー施策と新商品を含む商品施策を並行して訴求いたしました。バリュー施策では「500円ランチセット」を夏の定番レッドホットチキンとともに販売いたしました。また、CMには高畑充希さんを新たに起用、キャッチコピーを「今日、ケンタッキーにしない?」に変更し、気軽にKFCをご利用いただける機会を訴求いたしました。その後も、日頃のお客様のご愛顧に感謝し、「30%OFFバーレル」と月見サンドを販売いたしました。これら施策が奏功し、ランチ需要の獲得に加え、幅広い時間帯で多くのお客様にご利用いただきました。
店舗数につきましては、当第2四半期連結累計期間において15店舗(直営5店舗・フランチャイズ10店舗)を出店し、1,146店舗となりました。また、改装につきましては、34店舗(直営7店舗・フランチャイズ27店舗)実施いたしました。