- 9873
- 2024/09/17
- 時価
- 1453億円
- PER
- 33.43倍
- 2010年以降
- 赤字-110.58倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.68倍
- 2010年以降
- 1.43-3.71倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.77%
- ROE
- 13.9%
- ROA
- 7.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「オリジナルチキン」、「骨なしケンタッキー」の定番商品とともに、KFCらしさに驚きとワクワク感のある商品をお届けしました。10月にはトリュフ風味が香る、粒マスタードを効かせた濃厚クリーミーソースが贅沢な「トリュフ香るクリーミーリッチサンド」を販売。11月には、サクッとしたパイ生地とアツアツのクリームシチューがたまらない冬の人気定番メニュー「チキンクリームポットパイ」をお手頃サイズにリニューアルして登場。キレのある刺激的な辛さと国内産チキンの旨味が際立つ「レッドホットチキン」も販売し、いずれもご好評をいただきました。2021/02/12 9:46
12月19日から12月25日までの7日間は、2020年KFC「クリスマスキャンペーン」を実施し、定番のパーティバーレルを中心にKFCだからこそできるバラエティ豊かなこだわりのクリスマスメニューをご提供いたしました。多くのお客様を迎えるクリスマスについては、事前予約の促進を行うとともに、例年実施している店舗外でのブース等での販売を休止する等、店頭の「3密」を避ける対応を徹底し、安全・安心でしあわせな“ケンタッキークリスマス”をお届けすることができました。その結果、期間中のKFCチェーン売上高は69億円となりました。
- #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/02/12 9:46
当社の連結子会社及び持分法適用関連会社においては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、2020年4月に日本全国を対象に緊急事態宣言が発出されたことを受け、店舗の臨時休業、営業時間の短縮を実施いたしました。その後、5月に緊急事態宣言が解除されたものの、新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴い、2021年1月に首都圏及び関西圏等へ緊急事態宣言が再度発出され、営業時間の短縮を余儀なくされたことから、一部の関係会社では引き続き売上高の減少等の影響が生じております。
第2四半期連結会計期間においては、「売上高の減少等の影響が前連結会計年度末から数ヵ月間継続するものの、売上高が数ヵ月を経て回復する。」と仮定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染症の感染状況及び経