営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 42億5500万
- 2020年12月31日 +35.02%
- 57億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数につきましては、当第3四半期連結累計期間において17店舗(直営1店舗・フランチャイズ16店舗)を出店し、1,140店舗となりました。また、改装につきましては、162店舗(直営39店舗・フランチャイズ123店舗)実施いたしました。2021/02/12 9:46
これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、強みであるテイクアウト及びドライブスルーが牽引し、売上高は684億8千万円(対前年同四半期12.5%増)、営業利益は57億4千5百万円(同35.0%増)と増収増益となりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期の見通しが立たず、一部の関係会社においては、引き続き売上高の減少等の影響が生じており、持分法による投資損失を計上したことから、経常利益は46億9千1百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億5千4百万円(同17.9%減)となりました。
(2)財政状態の分析