建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 6億9100万
- 2021年3月31日 -7.96%
- 6億3600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥賃借物件2021/06/22 12:03
当社グループにおいては、本社・事務所・店舗として土地・建物を賃借しておりますが、当該所有者の事情で契約の事前解約や契約が更新できなくなることにより、業績が良好な店舗であっても閉店を余儀なくされることがあります。また、これらに対する敷金・保証金・売上預託金があります。定期的に財務状況等のモニタリングを実施するなど管理には十分留意しておりますが、当該所有者の何らかの事由により、これらが不良化し回収できなくなる可能性があります。
⑦労務 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/22 12:03
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益2021/06/22 12:03
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地・建物 153百万円 - 店舗設備 - 80百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/22 12:03
資産のグルーピングは、直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 金額 東京都他 直営店舗 建物及び構築物 91百万円 東京都他 直営店舗 工具、器具及び備品 4百万円
営業損益が継続してマイナスの直営店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額101百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能額のうち、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零としております。また、正味売却価額については、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/22 12:03
建物及び構築物 7~29年
機械装置及び運搬具 8年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/22 12:03
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。