売上高
連結
- 2021年12月31日
- 747億900万
- 2022年12月31日 +1.26%
- 756億5000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/02/10 9:57
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 一般消費者に対する売上高 34,525 34,793 フランチャイズに対する売上高 39,276 40,296 その他売上高 907 561 顧客との契約から生じる収益 74,709 75,650 外部顧客への売上高 74,709 75,650 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、主力のケンタッキーフライドチキン(以下、「KFC」)では、日常利用や秋冬のグループ需要に合わせたお得なメニューを展開するとともに、サンドの名称をバーガーに変更し、新たに“辛口、チーズ、ダブル”3種類をラインアップに加え、定番バーガー5種類へバリエーションを拡大いたしました。新商品ではオマール海老の旨味を閉じ込めた濃厚な「ビスククリーミーコロッケ」と骨なしケンタッキーを一緒に挟んだ「オマール海老の旨味ひろがるフィレバーガー」や、レッドホットチキンの刺激的な辛みと骨付き手羽元の旨味がマッチした「レッドホットスティック」を期間限定で販売いたしました。ファミリーやグループの集まりにはボリューム感のあるおトクな「ウインターパック」をご提供し、冬のギャザリング需要を支えました。2023/02/10 9:57
また、12月23日から12月25日までの3日間は、2022年「ケンタッキークリスマスキャンペーン」を実施いたしました。定番のパーティバーレルを中心に、五穀味鶏を使用したプレミアムシリーズなど、KFCこだわりのクリスマスメニューをご提供し大変ご好評をいただきました。その結果、期間中のチェーン売上高は64億円となりました。
店舗数につきましては、当第3四半期連結累計期間において41店舗(直営6店舗・フランチャイズ35店舗)を出店し、1,192店舗となりました。改装につきましては、112店舗(直営26店舗・フランチャイズ86店舗)実施いたしました。また、配達代行を含むデリバリーサービスの実施店舗は、708店舗となりました。